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- 吉谷桂子さんのガーデンライフキーワード〜お庭と暮らしを楽しむ1ページ〜

英国園芸研究家、ガーデン&プロダクトデザイナー吉谷桂子さんの公式ブログ「吉谷桂子のガーデニングブログ」では、お庭と暮らしを楽しむ日々が綴られています。
こだわりの造園から、お仕事の舞台裏、趣味・創作まで…
吉谷桂子さんのイマジネーション溢れる魅力的なお話の中から、選りすぐりの1ページを
共通のキーワードにまとめながらご紹介するのが、この「ガーデンライフキーワード」です。
これからガーデニングを始める初心者の方も、吉谷桂子さんのファンの方も
その素敵な感性に触れて、新しいガーデンライフの1ページを開いてみませんか?


昨日今日と秋の光が美しすぎて、気持ちが庭にばかり向かいます。

アネモネは球根から育てるよりも、冬の芽出し苗を買ったほうがお得です。

実は、昨年の9月、春の西オーストラリアを訪問しました。

ありがとうございます。ご好評に付き色の話を再開「青」の巻です。先日、胸のすくようなコメントいただきました。

下から、クリソコラのタンブルカット、黄緑色は、グリーンインプレッションストーン、右上の水色はラリマー&クリスタル、小さなピンクは、ロードナイト、左上淡いピンクがローズクォーツ。

80年代の前半、モダンデザインといえば、黒が一番クールな色彩。

お店に行くとさまざまな球根が並んでいて慌てて買ってしまいたい気がします。

牧野植物園の入り口付近のチューリップのとパンジーの植栽。

11月25日を過ぎると、ロンドンの街のクリスマスイルミネーションも本格化します。あぁーいよいよ年の瀬。年賀状のはがきも買いました。年末独特の忙し...

クリスマス装飾熱、相変わらず燃えています。コメントでいただく反響もクリスマス好きが少なくないご様子。嬉しいです。昨年末のドイツ、ニュルンベルクのクリス ...

午後7時、フランクフルトに到着ホテルから歩いてクリスマスマルクトへ行きました。でも、私としては、ニュルンベルグのほうが好き。

12月24日、朝11時にドイツ、ニュルンベルグのホテルを出発。
タクシー、列車、飛行機、水上タクシーを乗り継ぎ、20時到着。

シクラメンのハンギングはいかが?

サザンカの花が散りはじめると、いよいよ冬の気分です。

ちょっと早いかなとも思ったのですが、速報性もブログの魅力。11月に入ってスタートしたクリスマスプロジェクトを随時ご報告します。

1月下旬からスタートする仙台のガーデニングショウ、先日スケッチが仕上がり、仙台の泉緑化さんに送付。

「おしゃれは大切」凄い反響でした。ありがとうございます。久々に、たくさんの名コメントいただき。嬉しいです。

東京電力は、昨日、節電令を解除したそうですね。

東京電力は、昨日、節電令を解除したそうですね。

今年も残すところあと1日となりました。年明けまでに完成させる2月出版予定の300ページ近い拙著の原稿書きが大詰め。

仙台へ、出発寸前の8人衆。たくさんのメッセージ、ありがとうございます! 人形教室のお声がけもありがとうございます。

妖精の人形の作り方、たくさんのご希望をいただき、ありがとうございました。

夕べの満月凄かったですね。怖いくらい。一晩中眩しいほどでした。

27日から開催のガーデニングフェスタ「妖精の庭」が 本日、無事開催。見る価値あり!な世界が完成しました。近隣の方はぜひ!

ここ1週間のブログには、ユニークなメッセージがたくさん寄せられました。ありがとうございました。

目に見えるもののなかで、もっとも印象(ファーストインプレッション)の強いのも色彩。雰囲気を醸し出すのも先ずは色で、形や質感はその次。

超多忙の日々、自宅の庭も5月上旬からさまざまな花が咲き乱れ、その花殻摘みの忙しかったこと!バラショウの残務も少しづつ終り、やっとブログの話題も自宅の花達に....。

といっても、ipadがおもしろくて、3分くらいで描けてしまうイラストを使って、庭の色彩計画の話題です。

先日、猛暑のまっただ中、サントリーナを買ってきました。いえ、ギリシャのサントリーナ島ではなく、植物のほう。

2月19日から始まるクリスマスローズ展を目前に控えクリスマスローズでお馴染み、ヘレボルスのナーサリーで知られる東京府中市の花郷園を訪ねました。

梅雨、台風、まだアジサイも咲かないのに。雨に濡れると、殆どの花はあまり美しく見えません。しかし、アジサイだけは生き生きしていみえます。

アジサイの株元にヒューケラを植える、という組み合わせのパターンに注目したコメントをいくつか戴きました。皆様、目敏い!

アジサイの株元にヒューケラを植える、という組み合わせのパターンに注目したコメントをいくつか戴きました。皆様、目敏い!

コーヒーも好きですが、お茶も好きです。このところ寝る前に思い出すのはベルギーで過ごした幸せな時間のこと。

ヒスイカズラがエメラルドグリーンのようだとコメントいただきました。ありがとうございます。そういえば、植物にも結構あることを思い出し!

全部を見るのは無理。でも、より良い内容を目指して時間の許す限り、感動のある庭めぐりをしたい。そう思って、ずっと庭探しをしています。

本日は、自由が丘 カフェドイシスの夏のための植え替え作業でした。

マルグリットと一緒にラバンディンを刈るEさん。

秋、気温がいい感じに下がってくると元気よく咲く花があります。菊もそのひとつ。

日本より8時間遅れで、新年を迎えたイタリアの正月。
耳をつんざく爆音と、ブオンナンノ、アウグーリ!

このブログを見に来て下さる方々は多趣味だという結論。嬉しい。

ガーデニング・セオリーの世界一、といえば、間違いなく、イギリス。

クリスマス装飾熱、相変わらず燃えています。コメントでいただく反響もクリスマス好きが少なくないご様子。嬉しいです。

来週撮影する「園芸ガイド冬号」のための、ハボタン、シクラメン、プリムラの寄せ植え。

4月17日、星の王子さまミュージアムの桜が満開です。ミュージアムの水原さんから写真が届きました。

「吉谷桂子と行く南仏アートとラベンダーの旅/7月1日〜10日」

実は、この針やまは、私の作品ではありません。この正月に、海外のクラフト作品をネットで探し、たまたま見つけたアメリカの作家もの。お値段は、ひとつで、12ドル。

冬の花といえば、今やパンジーが欠かせませんがプリムラの仲間も貴重な早春の花です。

昨日あたりから、空気の匂いに春の気配が。なんだか懐かしい匂いで、胸がきゅんとなります。

いよいよ春も目前。今年も5月11日から始まる国際バラとガーデニングショウのデザインがほぼ確定し、植物の注文も着々と進行中です。

わあー!間に合うかな?午後6時の時点ではまだ厳しかった。
しかし、8時に95%完成!

いよいよ今年のガーデニングショウにむけて本格始動しました。今年は会期が長く、今まで以上のパワーアップが必要です。会期が長いという原因に向けて、さまざまな工夫も入ります。

梅雨空に、ほっとする一方、
(水やりだけで1時間以上はとられてしまう、工事用養生植物の手間が!)
仕事がますます忙しくなりパニック寸前です。

英国から帰国早々、庭仕事に向かったのは新生わが家のルーフガーデンでした。

国際バラとガーデニングショウ、内覧会も含むと展示が始まって4日目です。

一年でもっともたくさんの花の咲く時期です。新しいお花、何か植えましたか?

震災のあと、希望のタネをまきました。これはジニア、百日草です。すぐに発芽したので、明日、新月には、少しづつ移植開始をしようかと思っています。

もう8月ですね。考えてみれてば、あと4ヶ月で今年も終わり。

冬のロンドンのコンテナでおなじみのスキミア。ロンドンを一日歩けば、30や40の寄せ植えに必ずこれが入っている。

昨夜くたびれて下書きを公開してしまい、これが清書です!スミマセン。

たくさんの拍手をありがとうございました。確定申告より優先してお答えしなくちゃと思いました。

一度に全編をアップする余裕がないので、まず本日は材料編です

朝起きた時、体の乾きを感じて最初に飲むのは「熱いお湯」がいいと、美容の先生に聞いて続けてきましたが、どうも、こう暑いと、冷たいものが飲みたいですね。

年末は忙しく、正月はちょっとのんびり。これはどんな時代でも、誰にとっても、定番の時間割ですよね。

私の生まれて初めての海外旅行は、21歳の時で、無謀にも、アメリカの一人旅でした。

今日は、NHK 総合 あさイチ ガーデニングへの感想コメント、応援をたくさんいただき、ありがとうございました。

オレンジ〜黄色に紫〜青色。色相対比色は、花壇の色使いにおいて、超・定番の色使です。

昨日の午後から、こちらも大雨。問題はありませんでしたが、結果的にとても涼しくなりました。

冬の花といえば、今やパンジーが欠かせませんがプリムラの仲間も貴重な早春の花です。

関東地方は朝晩の気温が20度以下になり今が絶好の種まき気候になっています。

今日は「ウールマニア」の記事を書いたのですが、いつのまにか消えてしまった。

過去に作ったリース、たまたまデジタル画像で保存してあったものをアップしてみます。















































