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ゴールデン粒状培養土【ハンギング用】チーム

ゴールデン粒状培養土 モニターレポート


第3回

千葉県 F2Aさん
作業日:6月中旬
第3回レポート:
、株の方での違いを報告 前回のレポートでは、「雑草の発生」について報告しましたが、今回は、株の方での違いを報告します。

相違点1:開花 オリジナル培養土は、3輪開花しましたが、ゴールデン粒状培養土は、ようやく蕾が付き始めたところです。
相違点2:蕾の数 ゴールデン粒状培養土の方が、蕾の数が多いです。
相違点3:葉の色艶 ほぼ同一条件のインパチェンス2株を植え付けましたが、植え付けから18日経過で、葉の色艶にこれ程の違いが出るとは、思ってもいませんでした。

ハンギングバスケットの生育環境です。 ハンギングバスケットの生育環境です。
このハンギングバスケットは、ほぼ1週間毎に交代で、それぞれの株が南側を向くようにしています(光量をできるだけ一定に当てるため)。
明らかにゴールデン粒状培養土の方が、大きく生長しています。 明らかにゴールデン粒状培養土の方が、大きく生長しています。
花の数、蕾の数、葉の色艶等、総合的に判断しても、ゴールデン粒状培養土の方が優れている 花の数、蕾の数、葉の色艶等、総合的に判断しても、ゴールデン粒状培養土の方が優れていることは、一目瞭然でしょう。
<編集部 ハナよりコメント>
F2Aさん、第3回目のレポートありがとうございました。
株についても、だいぶ違いが出てきましたね。
ゴールデン粒状培養土の方が、開花はなぜか遅いのですが、その分、花の数や蕾の数、株の大きさは勝っているようです。
このまま生長していけば、ハンギングが隠れるくらいになって、見事になるでしょうね!

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