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ゴールデン粒状培養土【花用】チーム

ゴールデン粒状培養土 モニターレポート


第4回
東京都 busさん
作業日:7月上旬
第4回レポート:
サフィニアブーケの生育比較です。 第3回目に引き続き、サフィニアブーケの生育比較です。前回とさほど差はありませんが、ゴールデン粒状培養土の方は、鉢が隠れそうなほどの生育です。
ミリオンベルの方は、アブラムシとコナジラミが発生。 一方、ミリオンベルの方は、アブラムシとコナジラミが発生。
毎日気をつけているようでも、梅雨時は、あっという間に増殖します。
夏場の害虫との闘いが始まります。
そこで切り戻しを行い、風通しを良くし、病害虫によく効くスプレーを散布。
しばらく様子を見ることにします。
ペチュニア苗(ホライゾンイエロー)での用土比較の続きです。 第3回から始めた、ペチュニア苗(ホライゾンイエロー)での用土比較の続きです。
種まき用土からをポットに移植して、2週間が経ち、だいぶ大きくなりました。
差は歴然。苗の大きさ・安定感・緑の濃さなどゴールデン粒状培養土の力はすごいです。
苗全体で比べても、この違いは明らかです。 苗全体で比べても、この違いは明らかです。ポット苗の時点でこんなに差が出るわけですから、その後の差は言わずもがなです。
変わった実験をしてみます。 これだけ差がつくのなら、この後の挽回は可能かどうかを試したくなり、ちょっとややこしいですが、変わった実験をしてみます。

1:左上 他社の粒状培養土で育てた苗を、引き続き、他社の粒状培養土に植え付ける。
2:右上 他社の粒状培養土で育てた苗を、ゴールデン粒状培養土に植え付ける。
3:左下 ゴールデン粒状培養土で育てた苗を、他社の粒状培養土に植え付ける。
4:右下 ゴールデン粒状培養土で育てた苗を、引き続き、ゴールデン粒状培養土に植え付ける。

4つの鉢の生育の差はいかに…。結果は、最終回の第5回で報告します。
<編集部 ハナよりコメント>
busさん、第4回目のレポートありがとうございました。
生育の違いを用土で挽回できるのか!?という実験、おもしろそうですね!
こういう実験は見たことがないので、想像がつかず、結果が楽しみです!

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