愛知県 チェックチェックさんからのレポートです。 ゴールデン粒状培養土に植え替えしてから約3週間が過ぎミムラスの花が満開の時期を迎えています。サフィニア・ブーケも順調に生長しているようです。
ミムラスは、4月下旬からずっと満開を保っています。種から育てていたので、咲くまでスポットがどの程度出るかわからなかったのですが、ちょうどスポットのハッキリした物が真ん中に来て、いいアクセントになっています。 このところの暑さで、鉢やプランターの植物は水切れを起こしやすいのですが、ゴールデン粒状培養土では、水やり時にたっぷりと遣っておけば、翌日の水遣りの時まで心配なくいられます。 ミムラスは土に近い所は蒸れて、下葉の枯れが出やすいのですが、ゴールデン粒状培養土の方では葉の痛みが出にくいです。これは水はけが良いため、いつまでも葉の周りが過湿にならないおかげだと思います。