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街中がキラキラ輝くこのシーズン。
部屋の中でも、何かクリスマスらしい演出をしたくなりますね。
私はこの時期になると、とっておきの赤いコンポートを出してきて、アレコレ飾り付けを考えます。今回は小さなポット苗を使って、寄せ植え風のアレンジを作ってみることに…! |
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選んだのはリーガースベゴニアと赤いドラセナ。
まずはポットのまま、ストンとセットします。
傷や汚れが気になる場合は、キッチンペーパーかラップなどを1枚敷くといいですね。
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次に真っ赤なダリアを。自分で育てた晩秋咲きのものです。
隙間にピッタリ入るよう、吸水性スポンジを細い三角形に切って使うのがポイント。 |
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グリーンの葉も加えていきます。
このユーカリとシルバーレース、実はフェイクグリーン。
よく出来たフェイクグリーンは、どこにでも手軽に使えてとても便利です。 |
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華やかなアレンジが完成!
これをセンターピースに、園芸仲間と“クリスマスお茶会”を開きたいですね。
ディナーではないから、キャンドルもチキンもなしで気楽におしゃべり。
花談議が最高のごちそうになりそうです。 |
番外編でもう一つ。今、始めたいのが球根の水栽培。
ヒヤシンスは毎年欠かせません。
スクスクと成長する姿は、冬のインドアグリーン最大の楽しみ。
今年はどの瓶にしようかな? |
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お茶会終了後は、使ったポット苗を幅広のリボンでサッとくるんでお土産に!
両面テープを使うときれいに巻けます。
リボンだけで、立派なクリスマスプレゼントに変身。 |
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